外国人の集客につながるメニュー表の例

①単品メニュー

※メニュー使用言語:日本語・英語・韓国語・ベトナム語

※ポインタを写真の上に置くと詳細説明が表示されます

料理全体が写っており、何が入っていてどれぐらいのサイズなのかがわかる画像にしましょう。

おすすめメニューか、何人前か、料理の温/冷など細かな情報も日本語で選ぶだけで外国語変換できます。

原材料名をより詳しく多言語で表示できるからスムーズな注文につながります。

宗教戒律、食物アレルギー等によって食べられないもののある方々に向けて、食材を示すものを35種のピクトグラム(絵文字)で分かりやすく表示できます。

②セットメニュー・宴会メニュー

※メニュー使用言語:日本語・英語・タイ語・インドネシア語

※ポインタを写真の上に置くと詳細説明が表示されます

それぞれの料理を事前に単品メニューとして登録しておけば、セットメニュー作成時に単品メニューを選択するだけで簡単にセットメニューが作れます。

「ごはん付き」、「おかわり自由」、「白米は五穀米に変える事が可能です」等の定食メニューの特徴を記載して、単品メニューとの違いが分かるように工夫しましょう。

それぞれの料理を事前に単品メニューとして登録し、ピクトグラムを入れておくことで、表示できます。

数字を入力するだけで、メニューに表示する料理の順番も自由に変更できます。提供する順番どおりに表示することで、コース内容がより伝わりやすくなります。

飲み放題プラン(2時間制)、人数3人以上にて受付、予約制等の宴会コースの特徴を記載して、他のメニューとの違いが分かるように工夫しましょう。